当院ではHi-Voltage療法・MCR療法(マイクロカレント療法)・超音波療法を同時に行う最先端のコンビネーション療法を行っています。


加古川市内で最先端のコンビネーション療法を行えるのは横山鍼灸接骨院だけです(平成23年3月現在)


※最先端のコンビネーション療法の実績は「ITO SportsProject」で紹介されています。




ハイボルテージ療法について


ハイボルテージ療法とは、欧米生まれの高電圧電流(最大150V)を用いる鎮痛効果の高い治療法で、最近では国内でも利用されるようになりました。

特徴として従来の電気治療に比べ短時間で痛みを軽減できる事から効果がその場で要求されるトップスポーツ選手の活躍する現場で用いられる事が多く、 サッカーイングランド代表の有名選手、メジャーリーグで活躍する日本人選手、日本国内で活躍するプロ・アマの有名選手等に御愛用されている 最先端の高圧電気療法です。


MCR療法(マイクロカレント療法)について


MCR療法とは人体に存在する電流に似たマイクロ電流を体内に流すことで、筋肉に刺激を与え傷ついた細胞の修復を促進します。
ほとんど刺激を感じない極めて弱い電流で神経や筋を興奮させないため、運動後の筋肉痛の軽減・疲労回復に有効です。
この治療法は世界中のトップアスリートや最近では有名芸人の地球一周アースマラソンでも御愛用されている実績のある治療法です。



超音波療法について


超音波療法とは温熱及び非温熱効果(音圧効果)を伴う理学療法の一種で,血流やコラーゲン線維組織の進展性を増加させて、損傷部を改善させる療法です。
筋肉と関節組織の障害に対しておこない、疼痛緩和と関節部可動化の獲得を目的しています。
この治療法は世界で最も多く使われている理学療法です。


●患部を立体的に直接温める、立体加温効果。
超音波が生体組織に照射される際に生じる熱で、温熱作用を発生させ、超音波が到達している範囲を立体的に温めます。